政治に興味が無くても政治に無関係ではいられない。そう教えてくれたのは、私の子どもでした。

 

 稲城市で、母親として現在進行形で子育てをするなかで感じた不便さ、そして孤独と不安。このまま稲城市での子育て環境が変わらなければ、これからこのまちで子どもを産み育てるママやパパたちがきっと同じような思いをする。そう考えているうちに、私が感じてきた悩みや不安は、政治の力で変えていけるのではないかと考えるようになりました。

 

 これ以上子どもが減り続けると、2053年には人口が1億人を割り、更なる経済の低迷、雇用の悪化、収入減少により子供を持つことが難しくなり、ますます経済は低迷…と、負のスパイラルに陥ってしまいます。

 

 

私、いそむらあきこは「子どもを産みやすい・育てやすいまちづくり」を目指します。

 


子どもたちの未来のために、もちろん自分たちの未来のために、今できることを私と一緒に考えていきませんか。